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鉄の町 北九州の地に……刻み続ける轍

海路と陸路の交差する洞海特区で培った 確かな製品造り

我々は ソフトなアイアン・マン ~ 仕事は固く、発想は柔らかく ~


九州の北端、若松区の広大な埋立地に勇壮かつ整然と並び立つ10基の風力発電。


遠く車窓から眺めても、あるいは直下から仰いでも、それは絶景観そのもの。
たとえば天空をゆっくりと旋回する3枚の大羽根は、どこか女性的で清楚な佇まいを
感じさせ、『風車』と呼び親しまれるその姿から、のどかな田園風景を
重ねてしまいがちですが……
ひとたび塔内に入るや様相は一変、まさに最新鋭のハイテク建造物なのです。


私たちは、この“最先端の精密機械”『風力発電機』の心臓部を日々、支え続けています。
地上70mでの高所作業には、厳重な安全管理と高度な保全技術が常に要求されます。

仕事を終え、地上に降り立ったとき……
そこには、再び『風車』へと姿を変えた“ハイテク機”が美しくそびえ立っています。
内部の精巧さを覆い込んだ、ソフトな外観。
『風車』を見上げるたびに、“ものづくりの深み”たる剛柔の妙に魅入ってしまいます。


私たちは、何事にも柔軟に取り組む、“ソフトなアイアン・マン”を目指します

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